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そうだ、Fi-156 シュトルヒを作ろう!!

昨年秋に購入してエンジンをちょこっといじって放置中だったタミヤのシュトルヒを作り始めた。

最初は飛行状態で作ろうと考えていたけれど飛行状態にする別売りキットを購入していなかったのとそのベースをうまく作れる気がしなかったのが放置していた原因だけれど着陸状態のまま作る決心ができたのでゴーサインでました。

説明書とパーツを眺めながらクリアーパーツが足りないと一人で騒いでいたら胴体パーツと一緒になってた...ガンプラで色が違うプラがくっついているのは見たことあったけどまさかクリアーパーツが一緒になっていると思わなかった(汗)

エンジンパーツが組立て途中だけどエンジンを取り付ける胴体を先に形にしたかったのでコックピットの組立てに着手。

シートベルトはデカールが付いていたけどマスキングテープで代用。

アクリジョンのマホガニーで下塗り。

タミヤ水性のXF-22RLMグレイで塗装してスミ入れ専用塗料のダークブラウンでウォッシング。

計器盤はメーター毎にデカールを貼り付けてから水性クリアーで少しテカらせてみました。

胴体は三枚におろされた状態(笑)

飛行機だとだいたい左右2分割なのでちょっと新鮮。

胴体左右を接着して操縦席パーツを下面パーツに接着。

コックピットにはまだ取り付けるパーツがあるけれどここまで出来たので一段落した気分。


1/48 傑作機 No.100 1/48 フィーゼラー Fi156C シュトルヒ 61100

1/48 傑作機 No.100 1/48 フィーゼラー Fi156C シュトルヒ 61100

 

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