読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

リパブリック P-47D サンダーボルト ”バブルトップ" - 6.クリアー塗装

1/72 航空機 WW2 連合軍航空機 タミヤ

サンダーボルトはアクリジョン・クリアーを筆塗りして一週間ほど寝かしてました。

水平尾翼裏面のデカールがアクリジョン・クリアーに耐えられるかチェックしてみましたが原液筆塗りだと塗布面なのでデカールか分からないけどヒビ入ってしまったのでうすめ液は混ぜたほうが良いみたい。

1000〜1500番台のスポンジヤスリでヤスってからタミヤコンパウンド(細目)で磨いてみましたが思ったようなツヤが出なかったので中研ぎという方法に変更して再びアクリジョン・クリアーを塗った後にコンパウンドで磨いて終わらせました。

プロペラもやってみたけどデカールの段差が消えていないのでまだまだ修行が足りないようです。

勢いでスミ入れまでやってしまいましたが細いパネルラインにうまくエナメル塗料が流れていかない...。モールドが埋まってしまったのか拭き取りが速すぎるのかこちらもクンフーが足りないわ。

来週の展示会に持って行きたいのでもう一回スミ入れやってみた後に主脚・武装等を接着して完成させる予定。


1/72 ウォーバードコレクション WB-70 P-47D サンダーボルト バブルトップ

1/72 ウォーバードコレクション WB-70 P-47D サンダーボルト バブルトップ

 

- 関連記事 -

リパブリック P-47D サンダーボルト ”バブルトップ" - 1.コックピットの作成 - モデルニート

リパブリック P-47D サンダーボルト ”バブルトップ" - 2.機体の組み立て - モデルニート

リパブリック P-47D サンダーボルト ”バブルトップ" - 3.機体の塗装 - モデルニート

リパブリック P-47D サンダーボルト ”バブルトップ" - 4.デカール - モデルニート

リパブリック P-47D サンダーボルト ”バブルトップ" - 5.キャノピー塗装 - モデルニート