首なしシュトルヒ

胴体の接着が終わったので作りかけの時に少しいじって放置していたエンジン部分を組立て。

プロペラを通すリベット部品がエンジン架を接着しないとエンジン内側に落ちてしまうのでこのタイミングまで形にならないのはちょっと...な感じ。

よく考えたらリベットの先端にマスキングテープを巻くなどして内側に落ちないようにすれば良かっただけかな...。

排気管を取付けてエンジン完成。ウェザリングマスターのススとサビをアクリル溶剤で溶いて塗ってみたらなかなかよい感じになったと思います。

あとはエンジンを取り付ければ胴体部分は完成という状態なのですがパーツ紛失したりお盆だったりでちょっと停滞中。



1/48 傑作機 No.100 1/48 フィーゼラー Fi156C シュトルヒ 61100

1/48 傑作機 No.100 1/48 フィーゼラー Fi156C シュトルヒ 61100

 

- 関連記事 -

そうだ、Fi-156 シュトルヒを作ろう!! - モデルニート

仮組みのシュトルヒ - モデルニート

首なしシュトルヒ - モデルニート

首なしシュトルヒ2 - モデルニート

首がつながったシュトルヒ - モデルニート

一を聞いて十をシュトルヒ - モデルニート

Fi-156 - 7.主翼の塗装 - - モデルニート

Fi-156 - 8.組立て完了 - モデルニート

Fi-156 - 9.デカール&スミ入れ - モデルニート

Fi-156 - 10.完成 - モデルニート